KSからのお知らせ

  • KS製品の生産設備1

    KS製品群の生産施設をご紹介します。

    日本製のLED自動実装機を使って、メタル基盤に正確にLEDチップを実装しています。

  • KS製品の生産設備2

    素材・部材のチェック

    素材・部材のチェックは全数行います。
    組立エラーについては、自動検査器で瞬時にラインから外します。

  • KS製品の生産設備3

    製品は、全数24時間の点灯試験、検査を経て出荷されます。

  • KS製品の生産設備4

    温度・湿度テスト

    高温/低温の繰り返しテストのほか、高湿度での耐久性も行っています。

  • KS製品の生産設備5

    照度テスト

    球形のドーム内に照明装置を入れ、配光特性を正確に測ります。
    距離による照度変化を、暗室で行います。

  • 保護等級数 IP(International Protection)とは

    ■IPコードとは国際規格IEC60529に定められた測定、試験方法により求められた値を コード化した物です。
    ■IP試験とは
    電気機械器具の外郭に対する水や固体の保護等級の評価を行なうものです。
    CEマーキングなど欧州規格においては、規格IEC60529に基づいた保護等級(IPコード)、 日本国内においては、規格JIS C0920に基づいた電気製品の使用環境に応じて保護等級(IP等級)があり、それぞれの保護等級は左記IPコード表の様に示されます。 (クリックで、表が拡大表示されます)
    弊社のIP等級準拠製品は、これらの基準をクリアした製品であることを証明するものです。

    出典・引用 JQA (一般財団法人 日本品質保証機構)